<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xml:lang="ja-JP">
	<channel rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/rss/">
		<title>IWCセントキッツ・ネーヴィス 現地レポート・ブログ</title>
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/</link>
		<dc:creator>
								</dc:creator>
		<items>
			<rdf:Seq>
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/199" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/196" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/195" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/193" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/191" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/188" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/186" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/185" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/183" />
							<rdf:li rdf:resource="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/180" />
						</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/199">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/199</link>
		<dc:date>2006-06-22T12:00:00+09:00</dc:date>
		<title>IWCセントキッツ・ネーヴィス会議を終えて</title>
		<description>

水産庁 森下丈二 漁業交渉官からのメッセージ

会議を終えたばかりの水産庁 森下丈二 漁業交渉官より，鯨ポータル・サイト読者のみなさんに向けたメッセージを受け取りましたので..</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<div class="imageRight"><img src="img/morishita01.jpg" width="192" height="178"></div>

<h4>水産庁 森下丈二 漁業交渉官からのメッセージ</h4>

<p>会議を終えたばかりの水産庁 森下丈二 漁業交渉官より，鯨ポータル・サイト読者のみなさんに向けたメッセージを受け取りましたので，ここに紹介致します。（鯨ポータル・サイト編集室）</p>

<div style="clear:both;"></div><hr />

<h5>セントキッツ・ネーヴィス宣言の衝撃</h5>

<p>今回のIWCで一番大きなポイントは，やはり3日目の「セントキッツ・ネーヴィス宣言」でしょう。鯨類資源の持続的利用を主張する我々の宣言が採択されたことは，大きな意味を持ちます。過去を振り返ると，商業捕鯨のモラトリアム（一時停止）ができてから，我々の主張は投票になると負け続けてきました。それがじわじわと票数の差が詰まってきて，そしてとうとう今回，正面から当たってはじめて過半数を取ったわけです。</p>


<p>インターネットライブ中継を見ていた人はわかると思いますが，セントキッツ・ネーヴィス宣言が採択された後の騒ぎを見れば，反捕鯨国のショックの大きさが理解できるでしょう。採択後に「（持続的利用支持国の）アイスランドの票は認めない」と言い出したり，あの反捕鯨国の混乱ぶりは，はじめて負けて衝撃を受けた現れです。この宣言が採択されたことで，すぐ商業捕鯨再開というわけではないのですが，この宣言がこれからの動きを大きく変えていくというのは誰にでもわかることです。</p>

<p>会議の流れを見ると，我々は2日目にIWCの正常化を主張し，3日目にIWC正常化を盛り込んだ宣言が採択され，正常化準備会合を4日目に実施しました。順番がうまくかみ合ったのです。正常化準備会合は，ともすれば持続的利用支持国のみ集まって「IWCの両極化を増幅する」というリスクもありました。しかし「参加をオープンにする」という呼びかけに37か国もが集まり，その中にはアメリカ，オーストラリア，オランダ，スウエーデンなどいわゆる反捕鯨国も参加していました。それらの国は発言こそしませんでしたが，会議の内容を聞いて，決して我々が変な思惑を持っているわけではない，ということを感じてもらえたはずです。正常化会合は，来年1月か2月に日本で行う予定ですが，そこでの話し合いも，透明化して公表していく予定です。鯨ポータル・サイトの読者のみなさんも楽しみにしておいてください。</p>



<div class="imageLeft"><img src="img/morishita02.jpg" width="192" height="163"></div>
<h5>ビジョンは「対決でなく対話」</h5>



<p>今回は，会議の後半から雰囲気が変わりはじめました。会議前半の「対決姿勢」ということが薄れていったのです。ここにポイントがあると思います。</p>


<p>セントキッツ・ネーヴィス宣言が採択されたことは確かに大きいことなのですが，1回過半数を取っただけで，それも1票という差です。当然反捕鯨の国も，いろんな方法で巻き返してくるでしょう。一つ言えることは，お互いが票を増やしながら過半数を取り合ったり，4分の3を取り合ったりというような姿勢だと，結局今の分裂が続いてしまいます。商業捕鯨モラトリアムを外すには4分の3の票が必要ですから，これはそう簡単には動かない数字です。</p>


<p>そもそも，「対決が中心だ」という議論は変えなければいけないと思います。今回の宣言採択は，逆にそのきっかけになっているのかもしれません。次回からの議長がアメリカから，副議長が日本から選任されました。反捕鯨と持続的利用という，立場が異なる二つの国が選ばれたわけですが，これがいい方向に動くと，IWCももう少しまともな議論ができてくると思います。我々としては，捕鯨再開，捕鯨文化を認めてもらうということに，「合意」はできなくても，「対話を通じて受け入れる」という雰囲気が生まれていけばいいと思うのです。</p>


<p>ちょうど，来年のIWCはアメリカのアンカレッジで開催されます。来年は，先住民生存捕鯨の枠が5年ぶりに改正される年です。アメリカも関係が深い先住民生存捕鯨をどう議論するかを，「対決でなく受け入れ」という姿勢で，両方が勝った，という形で落とし込みたいと思っています。とてもむずかしいですが，がんばります。</p>


<h5>海外メディアの反応の違い</h5>



<p>今回，たくさんの海外メディアに取材を受けましたが，圧倒的にオーストラリアとニュージーランドが多かったです。ただ，両国のメディアは特異なところがあり，偏っています。今回のようにIWCで持続的利用支持国が過半数を取ったら，「あっと言う間に世界の鯨が取り尽くされてしまう」「「日本は票を買ったり，悪いことをしている」という論調で記事を展開するのです。</p>


<p>これに対して他の反捕鯨国のメディア，たとえばアメリカなどは，比較的さめた目で見ている，という感じでしょうか。海外メディア向けに作った「ブリーフィング資料」が効いているかはわかりませんが（笑）。</p>


<p>IWCに感情的な部分があるのは，メディアにも責任があります。センセーショナルな見出しと写真を載せるとメディアは売れるし，対決があるほうがおもしろく見える。そもそも，本会議をメディアに公開するというのは日本が要求して実現したことです。今では，インターネット中継もやっていますね。それまでは，閉じた中の会議の内容を，反捕鯨NGOがバイアスのかかった情報を流している状況でした。それをメディアに公開することで，公平に見てもらい，メディアに判断してもらおうと思ったのです。うまく行ったところもあるし，先ほど言ったようにうまく行かないところもある。メディアには，ジャーナリズムの正しい姿を期待したいです。</p>



<div class="imageRight"><img src="img/morishita03.jpg" width="192" height="175"></div>
<p>ブリーフィング資料は，日本語版も用意しています。クジラの持続的利用をめざす考え方が書かれていますので，鯨ポータル・サイト読者のみなさんも，ぜひご覧ください。</p>

<div style="clear:both;"></div>
<hr />

<p>去年に続き，今年も森下丈二 漁業交渉官作成のブリーフィング資料の最新版が公開されています。捕鯨問題を考えるための入門資料としてぜひご活用ください（AdobeAcrobatReader等のPDF形式が読めるリーダーが必要です）。</p>


<p><cite><nobr><a href="http://www.icrwhale.org/eng/58BriefingNoteJap.pdf" target="_blank">ブリーフィング資料→http://www.icrwhale.org/eng/58BriefingNoteJap.pdf</a></nobr></cite></p>



<p>ご意見・ご感想については，下記にコメント/トラックバック頂くか（日本語のみ），<a href="mailto:kujira@e-kujira.or.jp">kujira@e-kujira.or.jp</a>までメールをお願い致します。（鯨ポータル・サイト編集室）</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/196">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/196</link>
		<dc:date>2006-06-21T06:00:29+09:00</dc:date>
		<title>全日程が終了しました。</title>
		<description>今年の年次会議の全日程が終了しました。
来年の年次会議は、5月28日〜31日の4日間、アメリカ合衆国のアンカレッジで行われる予定です。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>今年の年次会議の全日程が終了しました。</p>
<p>来年の年次会議は、5月28日〜31日の4日間、アメリカ合衆国のアンカレッジで行われる予定です。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/195">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/195</link>
		<dc:date>2006-06-21T05:14:58+09:00</dc:date>
		<title>年次会議の議長と副議長選出</title>
		<description>次回アメリカ合衆国のアンカレッジで行われる年次会議の議長にアメリカ合衆国が、副議長に日本が選出されました。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>次回アメリカ合衆国のアンカレッジで行われる年次会議の議長にアメリカ合衆国が、副議長に日本が選出されました。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/193">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/193</link>
		<dc:date>2006-06-21T04:26:21+09:00</dc:date>
		<title>会議は再開されました</title>
		<description>会議は再開されました。
議題24.財務運営委員会の報告と採択から討議が再開されます。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>会議は再開されました。</p>
<p>議題<strong>24.財務運営委員会の報告と採択</strong>から討議が再開されます。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/191">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/191</link>
		<dc:date>2006-06-21T03:59:49+09:00</dc:date>
		<title>会議は休憩に入ります</title>
		<description>会議は休憩に入ります。
現地時間15時30分（日本時間4時30分）から再開されます。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>会議は休憩に入ります。</p>
<p>現地時間15時30分（日本時間4時30分）から再開されます。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/188">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/188</link>
		<dc:date>2006-06-21T03:12:06+09:00</dc:date>
		<title>会議は再開されました</title>
		<description>会議は再開されました。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>会議は再開されました。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/186">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/186</link>
		<dc:date>2006-06-21T01:43:22+09:00</dc:date>
		<title>会議は休憩に入りました</title>
		<description>会議は休憩に入りました。
現地時間14時（日本時間3時）から、討議が再開する予定です。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>会議は休憩に入りました。</p>
<p>現地時間14時（日本時間3時）から、討議が再開する予定です。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/185">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/185</link>
		<dc:date>2006-06-21T01:28:50+09:00</dc:date>
		<title>追加予算の申請について投票が行われました</title>
		<description>年次会議の予算割当て見直し討議の中で、今回のホスト国であるセントキッツ・ネーヴィスから20万ポンドの追加予算申請提案がありました。
コンセンサスが得られなかったため、提案国..</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>年次会議の予算割当て見直し討議の中で、今回のホスト国であるセントキッツ・ネーヴィスから20万ポンドの追加予算申請提案がありました。</p>
<p>コンセンサスが得られなかったため、提案国の要求により投票になりました。</p>

<ul>
<li><strong>YES（賛成）→30</strong></li>
<li><strong>NO（反対）→30</strong></li>
<li><strong>棄権→4</strong></li>
</ul>

<p>過半数が得られなかったため、この提案は否決されました。</p>

<p>なおこの投票結果を受けて、アメリカ合衆国からセントキッツ・ネーヴィスに対して3万ドルの援助を行う準備があるとコメントがありました。</p><table>
<tr>
<th width="50%">国名</th>
<td>投票内容</td>
</tr>


<tr>
<th>アンティグア・バーブーダ </th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>アルゼンチン共和国</th>
<td>no</td>
</tr>


<tr>
<th>オーストラリア連邦</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>オーストリア共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ベルギー王国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ベリーズ</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ベナン共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ブラジル連邦共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>
カンボジア王国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>カメルーン共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>チリ共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>中華人民共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>コスタリカ共和国</th>
<td></td>
</tr>

<tr>
<th>コートジボワール共和国</th>
<td></td>
</tr>

<tr>
<th>チェコ共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>デンマーク</th>
<td>棄権</td>
</tr>

<tr>
<th>
ドミニカ共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>フィンランド共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>フランス共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ガボン共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ガンビア共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ドイツ連邦共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>グレナダ</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>グアテマラ共和国</th>
<td></td>
</tr>

<tr>
<th>ギニア共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ハンガリー共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>アイスランド</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>インド</th>
<td>棄権</td>
</tr>

<tr>
<th>アイルランド</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>イスラエル国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>イタリア共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>日本</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ケニア共和国</th>
<td></td>
</tr>

<tr>
<th>キリバス共和国</th>
<td>棄権</td>
</tr>

<tr>
<th>大韓民国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ルクセンブルク大公国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>マリ共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>マーシャル諸島共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>モーリタニア・イスラム共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>メキシコ合衆国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>モナコ公国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>モンゴル国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>モロッコ王国</th>
<td>棄権</td>
</tr>

<tr>
<th>ナウル共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>オランダ王国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ニュージーランド</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ニカラグア共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ノルウェー王国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>オマーン国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>パラオ共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>パナマ共和国</th>
<td></td>
</tr>

<tr>
<th>ペルー共和国</th>
<td></td>
</tr>

<tr>
<th>ポルトガル共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ロシア連邦</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>セントキッツ・ネーヴィス</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>セントルシア</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>セントビンセントおよびグレナディーン諸島</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>サンマリノ共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>セネガル共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>スロバキア共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>ソロモン諸島</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>南アフリカ共和国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>スペイン</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>スリナム共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>スウェーデン王国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>スイス連邦</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>トーゴ共和国</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>ツバル</th>
<td>yes</td>
</tr>

<tr>
<th>英国</th>
<td>no</td>
</tr>

<tr>
<th>アメリカ合衆国</th>
<td>no</td>
</tr>

</table>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/183">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/183</link>
		<dc:date>2006-06-21T00:22:51+09:00</dc:date>
		<title>会議は再開されました</title>
		<description>会議は再開されました。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>会議は再開されました。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
		<item rdf:about="http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/180">
		<link>http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2006jp/entry/180</link>
		<dc:date>2006-06-20T23:48:15+09:00</dc:date>
		<title>会議は休憩に入りました</title>
		<description>会議は休憩に入りました。
20分間の休憩後、現地時間11時10分（日本時間21日0時10分）に会議が開始される予定です。</description>
		<content:encoded>
		<![CDATA[<p>会議は休憩に入りました。</p>
<p>20分間の休憩後、現地時間11時10分（日本時間21日0時10分）に会議が開始される予定です。</p>]]>
		</content:encoded>

	</item>
	</rdf:RDF>